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外張り断熱とは - 株式会社サックス(Sacks)|さいたまの外壁工事・屋根工事・外張り断熱・リフォーム

0120-913-624 営業時間 9:00〜20:00 お問い合わせ

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外張り断熱とは

 ※クリックすると該当箇所に移動します。

壁のリフォーム

屋根のリフォーム

 

壁のリフォーム

リフォームの3つのサイン リフォームの3つのサイン

シーリング切れ

シーリング切れ

劣化して隙間ができる現象

塗膜の白亜化

塗膜の白亜化

紫外線の影響により塗膜が劣化し
さわると手に白い粉が付くような
現象

ひび割れ・剥離

ひび割れ・剥離

水分付着と乾燥の繰り返しや、地震による揺れが原因で起こる現象

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icon_kabe2.png塗装よりもSacks外張断熱サイディングをおすすめします

POINT1
外壁デザイン自由自在

外壁デザイン自由自在

色だけでなく、デザインも変えられます。最新のデザインでお住まいをイメージチェンジします。

POINT2
夏は涼しく、冬は温かい

夏は涼しく、冬は温かい

遮熱と断熱性能に優れているので、
夏の暑さ、冬の寒さも解決

POINT3
20年間楽々メンテナンス

20年間楽々メンテナンス

色あせしにくく、長期的に見て、メンテナンス費用がとてもお得です。

 

 

塗装リフォーム

Sacks外張断熱サイディング

デザイン

色だけ変えられます。

色とデザインが変えられます。

遮熱性

×

遮熱・断熱効果はありません。

遮熱・断熱効果があり、
冷暖房費の削減が可能です。

メンテナンス

×

5〜10年ごとに再塗装・修繕が必要。

ガルバニウム鋼板が防水をしますので
原則として再塗装が不要です。
表面の塗膜もフッ素を使用しているので
長期間色褪せがしにくくなっています。

「Sacks外張断熱」って何?

「Sacks外張断熱」って何?

外張断熱とは、金属板と断熱材を一体化させた
熱を通しにくい外壁です。

こんな構造です
1.塗膜層

優れた意匠性。色褪せしずらいフッ素塗装を使用。美しい外観を長期間にわたり保ちます。

更に張りあわせをする事で自由なデザインに仕上げる事が出来ます。

2.金属層

丈夫でさびないガルバニウム鋼板*を採用しています。このガルバニウム鋼板が完全防水するので

雨水等から住宅を守ります。

*ガルバニウム鋼板は55%アルミニウム-亜鉛合金めっき鋼板です。

 

Sacks外張断熱

3.断熱材

夏の暑さや冬の寒気をおさえ夏涼しく、冬暖かい住まい環境を作ります。

内部結露を防ぎ住宅の寿命を長持ちさせます。 

 

4.裏面紙

断熱材からの熱を伝えにくくするアルミクラフト紙を採用しています。

内部結露の対策として裏面に水に強い素材を採用しています。

材料ひとつひとつに遮熱・断熱高価があるのよ。

室内の壁の温度
塗装(塗り替え)

塗装(塗り替え)

 

外断熱(カバー工法)

外断熱(カバー工法)

※条件:窯業系サイディング 厚さ14mm+グラスウール10kg/50mm相当+内装せっこうボード9.5mmにガルフィーユ SLIM-iでアイジーリフォームをした場合。 / 試験期間:(一財)建材試験センター

こんなに差があるなんてびっくり!

icon_kabe3.png工事の流れ

1.下地の胴縁材打ち
1.下地の胴縁材打ち 
 
2.土台換気スターター設置
2.土台換気スターター設置
 
3.各部役物取り付け
3.各部役物取り付け

 

 
4.外壁材張り
4.外壁材張り 
 
5.完成
5.完成 

icon_kabe4.png2分で分かる工事の流れ

屋根のリフォーム

リフォームの3つのサイン リフォームの3つのサイン

色褪せ

色褪せ

風雨、紫外線などにより、塗膜の表面が劣化して起こる現象

カビ・コケの発生

カビ・コケの発生

屋根表面が劣化し、雨水が染み込むことで発生する現象

ひび割れ

ひび割れ

水分付着と乾燥の繰り返しや、地震による揺れが原因で起こる現象

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icon_yane2.png塗装よりもSacks外張断熱カバールーフをおすすめします

POINT1
美観性長持ち

美観性長持ち

金属だからカビ・コケが生えず、ひび割れもありません。

POINT2
夏は涼しく、冬は温かい

夏は涼しく、冬は温かい

遮熱と断熱性能に優れているので、夏の暑さ、冬の寒さも解決

POINT3
20年間楽々メンテナンス

20年間楽々メンテナンス

長期的に見て、メンテナンス費用がとてもお得です!

 

 

塗装リフォーム

Sacks外張断熱カバールーフ

カビやコケ

×

再塗装・修繕が必要。

カビ・コケが生えず美しい外観が長持ち。

遮熱性

×

遮熱・断熱効果はありません。

遮熱・断熱効果があり、
冷暖房費の削減が可能です。

メンテナンス

×

5〜10年ごとに再塗装・修繕が必要。

ガルバリウム鋼板が防水をしますので
原則として再塗装が不要です。
表面の塗膜もフッ素を使用しているので
長期間色褪せがしにくくなっています。

「Sacks外張り断熱ルーフ」って何?

「Sacks外張り断熱ルーフ」って何?

外張断熱ルーフとは、金属板と断熱材を一体化させた
熱を通しにくい屋根材です。

こんな構造です
1.塗膜層

優れた意匠性。色褪せしずらいフッ素塗装を使用する事で美しい外観を長期間にわたり保ちます。

塗り直しが必要ありません。

 

2.金属層

丈夫でさびない超高耐久ガルバを採用しています。このガルバが完全防水をするので雨水等から住宅を守ります。

*超高耐久ガルバは2%マグネシウム55%アルミニウム亜鉛合金めっき鋼板です。

Sacks外張断熱ルーフ

3.断熱材

夏の日差しによる熱を伝えにくくする事で屋根の温度を快適に保ちます。

 

4.裏面紙

断熱材からの熱を伝えにくくするアルミクラフト紙を採用しています。

裏面に水に強い素材を採用しています。夏の日差しによる熱を伝えにくくする事で屋根の温度を快適に保ちます。

材料ひとつひとつに遮熱・断熱高価があるのよ。

屋根裏の温度
塗装リフォーム

塗装リフォーム

 

外断熱

外断熱

屋根裏面をサーモカメラで撮影

こんなに差があるなんてびっくり!

icon_yane3.png工事の流れ

1.下葺き材張り
1.下葺き材張り
 
2.各部部材取付
2.各部部材取付
 

 

本体の施工
3.本体の施工
 
付属品の取り付け(本体施工後)
4.付属品の取り付け(本体施工後)

icon_yane4.png2分で分かる工事の流れ